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  燃料触媒 フィッチ FMJ  正規販売代理店
 
燃料触媒 FMJの正規販売代理店になっております。FMJはガソリンや軽油を組成している科学物質に各々好反応を示す金属で作られた特殊合金です。

燃料の完全燃焼を促進し、有害排気物質の発生を抑制。無駄なエネルギーを有効なエネルギーに転化させ、燃費削減を容易に実現させます。
 
 
 
  タンクに入れるだけ
 
 
  燃料タンクに国内燃料仕様のFMJ(2個入り)を投入するだけと非常に簡単。これだけで触媒の持続効果は40万kmまたは1万運転時間(一般GSでの給油の場合)でその間全くのメンテナンスフリーです。樹脂部分や金属が内部で溶解したり燃料供給を阻害することはありません。
 
 
  エンジン性能向上でハイレスポンスな快適ドライブ
 
燃料は精製直後から劣化を始め、空気中の水分を吸収しバクテリアが繁殖します。バクテリアは燃料フィルターをすみかとして燃焼システムを劣化させバグと称するスラッジやヘドロ状の粘液を発生しエンジンに様々な悪影響を及ぼします。フィッチはバクテリアの発生を抑制します。
 

< 2007 年から製品コードが「 FMJ 」に変更パッケージも一新>

専門誌【 VIBES 2004/7 月号】に評価記事掲載
専門誌【バイキチ  2005/2 月号】に広告掲載
専門誌【 VIBES 2005/5 月号】に広告掲載
※ご使用に当っては商品に添付の説明書を事前によくお読みください。

 
■フィッチ触媒ユーザーレポート
 
車両のDynoテストを担当している。本当にさまざまな装置や化学剤が持ち込まれテストするが今まで決定的な相違を経験することは無かった。しかしフィッチだけは例外でテストを始めた直後から回転音が違ってきたので新たなデータが出ると直感した。テスト車は96年のFXSTCにEV27カムとS&SEキャブを装着した2輪だが最初のチェックで全ての曲線で2馬力ゲインした。信じられなかったので再度テストしたが同じ結果であった。単純な合金に見えるが今までテストした装置・ケミカル剤の中では飛びぬけた性能を持っている。
MAS Dyno 検査技師 Brian Anderson
 

 
趣味で2輪を5台所有している。全てにフィッチ触媒を投入している。タンクの燃料はすぐに劣化を始めどうしても回転のひっかかりやスモークに悩まされ良くも燃焼していないなと思っていたがフィッチを投入してすぐ回転がスムーズに伸びるようになりエキゾーストの黒煙が少なくなった。YZ250にも明らかな改善がみられた。友人のライダーに勧めている。
HD正規修理工場オーナー Bill Burris
 

 
ガソリンは酸化する。バクテリアが発生し劣化する。劣化が進行した燃料を使用すると早期点火、後期点火の原因になり燃焼トラブルを起こす。FFC(フィッチfuel catalyst-燃料触媒)はガソリン内におけるバクテリアの発生防止に非常に効果がある。
コネチカット大学生化学研究所
 

 
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